きりたんぽ
佐田商店
秋田県 代々手づくり・佐田商店のきりたんぽ
お支払方法:郵便振替、銀行振込、代金引換、クレジットカード クロネコ@ペイメント

■ホームページ
■ご注文の方法
■商品の紹介・注文
■佐田商店物語
■紹介された記事
■お客様の声
■お問合せ
■法規に基づく表示
■お店の場所/地図
■個人情報について
 
 

thawte
本ウェブサイトはThawte Degital Certificateを使用して保護されております。これによりお客様がWorld Wide Webを通じて我々に送られる全ての情報は暗号化され、改竄・漏洩することが無いことを保証いたします。



▼紹介された記事

以下に抜粋を掲載します。


山と渓谷(山と渓谷社)2008年3月号
  新定番、豪華な山食はお取り寄せで!
おとりよせネット
2008年2月14日〜
  まだまだ寒〜い季節です!冬の終わりの「あったかお取り寄せ鍋」特集
Yahoo!インターネットガイド( ソフトバンククリエイティブ)2008年3月号
  ネットでお取り寄せ!あったかお鍋

AneCan(小学館)2008年1月号
  鍋通レディご推薦!おいしい、簡単、便利なお取り寄せ鍋選手権!

Sol-fa(ソルファ)冬号(昭文社)2007年11月20日
  お取り寄せで手軽に本格料理のおもてなし

おとりよせネット
2007年11月8日〜
  冬のご挨拶に、こだわりのお歳暮特集

おとりよせネット
2007年11月1日〜
  冬の大定番、全国お取り寄せ鍋特集!
Sol-fa(ソルファ)冬号(昭文社)2007年11月20日
  お取り寄せで手軽に本格料理のおもてなし

めざましマガジンvol.25
(フジテレビ「めざましテレビ」)2007年11月号
  めざましタイムリー「寒い季節にはおいしいお鍋が嬉しい」
25ans(ヴァンサンカン)(アシェット婦人画報社)2007年2月号
  お取り寄せ美人鍋で”本命ゴージャス”になる
おとりよせネット
2007年1月11日〜
  冬!おうちであったか鍋特集!
ワイン王国(ワイン王国)2006年12月15日発売号
 
季節の極上マリアージュ
レタスクラブ(角川SSコミュニケーションズ)2006年11月25日号
  料理研究家10人が厳選 感激!鍋セットのお取り寄せ
おとりよせネット2006年11月9日〜
  冬のご挨拶に、こだわりのお歳暮特集
■ESSE(扶桑社)2006年12月号
  あの人がおすすめ!絶品お取り寄せ
■THE GOLD(JCBゴールドカード会員様向け月刊誌)2006年10月20日
  冬のおいしいお取り寄せ
おとりよせネット2006年1月13日〜
  冬!我が家であったか鍋特集
■日本経済新聞 NIKKEI プラス1(土曜版 )2006年1月7日
  今月のおとりよせ
■an・an(マガジンハウス ) 2005年11月30日号
  全国お取り寄せ鍋、最新ガイド
■旅の手帖(交通新聞社 ) 2005年12月号
  全国うまい鍋セット図鑑
■おとりよせネット
 
モニターの方の審査を通過し、掲載されました。
  当社商品の紹介ページへ
■dancyu[ダンチュウ](プレジデント社 ) 2005年3月号
  The dancyu shop「こだわりの商品大集合」
■日本経済新聞 NIKKEI プラス1(土曜版 )2004年12月18日
  「ベストeショッピング」
■食彩浪漫(NHK・日本放送出版協会 ) 2004年12月号
  「石原明子の美味取り寄せ浪漫」
■月刊秋田人(スタジオカム)2004年10月号(創刊号)
■3分クッキング(日本テレビ出版部 )2004年1月号
  別冊付録「全国おいしいものお取り寄せ厳選60品
■メイプル(集英社)2004年1月号
美味しいものが食べたい(講談社)2003年3月発行
  料理研究家 石原明子さん・著
■2003年 年賀はがき「ふるさと小包賞」賞品(日本郵政公社)
■旅の手帖(交通新聞社)2002年11月号
■朝日新聞秋田版2002年10月10日

がんばれ秋田「本番のきりたんぽ 年末まで土日返上」

木々が色づき、そろそろ鍋が恋しい季節。秋田市の「佐田商店」では、きりたんぽづくりが本番を迎えている。代表取締役の佐田博さん(55)にとっては、年末まで土日返上の慌しい日々が続く。

1日の生産量は、約3,000本。かつては飲食店からの注文が8割を占めたが、折からの不況で、現在は7割が個人の客。オリジナルのスープなども付けた鍋用の宅配セットが人気だ。

コストはかかっても、手作業をかたくなに守る。

「きりたんぽの価値は、煮て始めてわかる。煮くずれするようではだめ。しっかりした商品を作るには、手で握るしかない。」

4代目として老舗の看板を守る佐田さん。一度はサラリーマンの道選んだが、20代のときに会社の業績が悪化した。続いて、父親も病に倒れた。「もう、おれがやるしかない」。腹をくくった。

以来、きりたんぽ一筋30年余り。何より楽しみは毎年、全国から届く礼状だという。「『おいしかった』という手紙の一言で、疲れもふっ飛びます」と、笑顔を見せた。

■マフィン(小学館)2002年6月号
■おはよう奥さん(学習研究社)2002年1月号
■Yahoo!インターネットガイド( ソフトバンクパブリッシング)2001年3月号
■料理研究家 石原明子さんコラム(日本経済新聞夕刊)2000年11月4日

スープのコクが決め手 〜味の取り寄せ便「秋田のきりたんぽ鍋」〜

ご飯好きにとって、この新米の季節は、天高く秋と共に食事時が楽しみである。その新米をふんだんに使った秋田特産の「きりたんぽ」を、鍋(なべ)料理の材料と一緒に送ってくれる佐田商店をご紹介する。

発泡スチロールのケースの中には、比内鶏(ヒナイドリ)、ササガキゴボウ、マイタケ、ご飯でつくっただまこもち、ネギ、セリ、糸こんにゃく、スープ、ちょっと焦げ目のついたきりたんぽが詰め合わせてある。このまま鍋に移して火にかけるだけで簡単な上、味つけも本格的。秋田みやげを頂いた様な感じの気の利いた鍋セットである。

炊き立てご飯を秋田杉の棒に握りつけて焼くその香りもよいけれど、コクのあるスープが決め手の様に思える。私はよく来客の時など、最後のごちそうにご飯代わりに使って、とても重宝している。大正創業の店で、地元の人たちも買い求める店だそうだ。冷凍品もみかけるけれど、これは手づくりのおいしさがある。二人分3,600円〜。

→ 記事画像

■あるじゃん(リクルート)1999年1月号
■TANTO(集英社)1998年12月号
■婦人公論(中央公論)1998年12月7日号
■じゃらん(リクルート)1997年11月19日号
■ひよこクラブ(ベネッセ)1996年11月号
■オレンジページCooking(オレンジページ)1995年冬号

ホームページ > 紹介された記事 ▲ページのトップへ

●フリーダイヤル:0120-33-9090
お問い合わせページ

有限会社 佐田商店
〒011-0946 秋田市土崎港中央一丁目1-1
TEL (018)845-0755 FAX(018)845-4171

(C)2000-2004 Sata-Shoten Co.,Ltd. All rights reserved.
Powered by Minakawa Outsourcing